Venues / Tickets / Experiences

ライブを届ける人と、待っている人をつなぐ。

venuedriveは、イベント公開、チケット販売、予約者管理、電子チケット、入場確認までを一つにつなぐ販売支援サービスです。

販売から当日の入場まで、迷わない運営へ。

公演をつくる人にも、チケットを手にする人にも、必要な情報と体験がまっすぐ届く仕組みをつくります。

How it works

01

わかりやすいチケット販売

イベントと券種を公開し、購入者を安全なオンライン決済へ案内します。

02

予約者・チケット管理

注文、保有チケット、分配、キャンセル申請を一つの流れで管理します。

03

スムーズな入場確認

電子チケットのQRコードを使い、重複を防ぎながら来場を確認できます。

Pricing / Payout

費用も、入金の流れも、はじめる前に明確に。

公演登録料はかかりません。購入者にも、チケット代とは別のシステム利用料を上乗せしない設計です。

公演登録料¥0
購入者のシステム利用料¥0
VenueDrive販売支援料4.5%
Stripe決済手数料の見積り3.6%
主催者が支払う費用登録料0円・売れた分だけ

公演登録料・月額利用料はありません。チケットが購入された場合に、売上からVenueDrive販売支援料4.5%とStripe決済手数料を差し引きます。

Stripe決済手数料は現在3.6%を目安として表示しています。実際の金額は決済方法やStripeの契約条件などにより変動する場合があります。返金がある場合は、返金額を反映して受取見込額を再計算します。

Stripe登録と決済の安全性カード情報はStripeが安全に処理

売上を受け取るには、主催者ごとにStripe Connectの登録と入金先口座の設定が必要です。登録・本人確認はStripeが提供する画面で行います。

購入者のカード情報はStripeの決済画面で処理され、VenueDriveのサーバーにはカード番号を保存しません。StripeはPCI DSSの最上位基準であるLevel 1の認証を受けた決済事業者です。

売上が銀行口座へ入金されるまで公演後7営業日を基本に精算
  1. 販売中は、主催者ダッシュボードで売上・手数料・受取見込額を確認できます。
  2. キャンセルや返金に備え、原則として公演終了後7営業日を精算予定日とします。
  3. 精算後にStripeの残高へ送金し、Stripeに登録した銀行口座へ入金されます。

Stripeから銀行口座への着金日は、主催者のStripe入金スケジュールや金融機関の処理日により異なります。公演前の早期入金は、受取見込額の最大50%まで審査制で申請できます。

Event landing page

¥50,000〜

公演の魅力とチケット導線を、ひとつの特設LPへ。

SNSで分散しがちな公演情報、出演者紹介、会場・日程、チケット購入をひとつにまとめます。告知投稿から迷わず予約へ進める、イベント専用ページを制作します。

申請から公開まで公演登録時にチェックするだけ
  1. 主催者メニューから公演を登録する際に「特設LP制作を相談する」を選択します。
  2. 運営にメールが届き、管理画面の制作申請一覧へ追加されます。
  3. 内容・納期・お見積りを確認し、素材をお預かりして制作を開始します。
ご用意いただくもの画像・文章・ロゴなど

アーティスト写真、ロゴ、フライヤー、プロフィール、会場・公演情報などをご提供ください。撮影、画像制作、コピーライティングなど素材制作が必要な場合は別途お見積りします。

主催者として公演を登録する →

Start your next event

次のイベントを、ここから。

イベント一覧へ →